×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今年から花粉症の仲間入りをしています。ふるなです。
毎度言ってますがお久しぶりです。またサイト広告出てしまってますね。
ミカゲの誕生日もこっちで祝えないままですみませんでした。
ツイッターではちょっとだけ頑張りましたがサイトは完全放置してもうた。
お話自体最近書いてないので次更新するとしたらリハビリ作になりそうです。
最近変に話を長くしてしまっていたので、さくっと読めるくらいのを書こう。
タイトルのお話。
みなさん神社や寺院で、本殿か門前には設置されている
手のお清め所「手水舎」を見たことがあると思うのですが、作法はご存知でしょうか。
ざっくり言うと柄杓に救った一杯の水で両手を洗って残った水で持ち手部分を洗います。
「手水」で検索したら画像付きで説明してくださっている方がいるので知らない人はググって
確認してみても良いかも。
このお作法、大きい神社やお寺などではマナー違反防止の意味も含めて
看板等に書いてくださっていたりもします。
大抵イラスト付きなので、海外からこられた方もイラストを見ようみまねしながら
手を清めている人が大半のようなのですが、
本日どう見ても日本人(推定)が柄杓に口をつけてお水を飲んでいる光景を目の前で見まして。
(柄杓に口をつけるのはマナー違反です)
(;゚Д゚)
しかもその人(推定40代~50代くらい)の背後には若干薄くなってきているとはいえイラストと文字で
作法が書いてまして。
(((;゚Д゚)))ウシロミテェェェッ!!!!!
老眼?老眼なの??と問いただしたかったですがコニュ障な私は
その人の向かいの洗い場で茫然とすることしかできませんでしたorz
日本人でないとしても、まわり見てれば柄杓に口につけて飲んでる人なんていないって
わかると思うのだけど。分からなかったのかな…。
ちなみに伏見稲荷での出来事でした。
白人のきれいなお姉さんがいっぱいいてうはうはでした。
ぽつぽつ拍手くださってありがとうございますー!
PR

